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ArealinkのHello Storageの利用率は7月に78%に低下
エリアリンク(東証:8914)は、ハローストレージの稼働率が7月末時点で78.2%となり、前年同期の81.1%から低下したと発表した。これは、新規開設施設の利用が引き続き増加したことが要因。 既存施設の稼働率は86.4%で、前年同期の89%から低下。新規施設の稼働率は48%で、前年同期の52.1%から低下した。総ユニット数は136,422ユニットで、うち106,096ユニットが利用中。 同社は6月に東京、京都、千葉、埼玉、愛知、福岡を含む28の新規施設を開設した。提携施設は2ユニット追加。閉鎖施設は4施設。
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