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TYO:7186

TYO:7186 に言及した2 件の記事39日前更新

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TYO:7186の最新ニュースは?

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横浜フィナンシャル、第1四半期の利益が18%増加

横浜フィナンシャル(東証:7186)の親会社株主に帰属する利益は、第1四半期(2023年度)に前年同期比18%増の320億円となり、前年同期の270億円から増加した。 同社の1株当たり純利益は、前年同期の23.68円から28.81円に増加した。これは、水曜日に東京証券取引所に提出された書類で明らかになった。 6月30日までの3ヶ月間の経常利益は、前年同期比16%増の1,310億円となり、前年同期の1,129億円から増加した。 横浜フィナンシャルは、2027年3月31日を期末とする通期について、株主に帰属する利益を1,290億円、1株当たり純利益を116.06円、経常利益を1,915億円と予想している。 同社は、当会計年度において、1株当たり23円の中間配当と1株当たり24円の期末配当を支払う予定である。

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三井住友トラスト、リース部門を合弁会社に転換へ

三井住友信託銀行(東証:8309)は、三井住友信託パナソニックファイナンス(SMTPFC)を芙蓉総合リース(東証:8424)および横浜フィナンシャル(東証:7186)との合弁会社に転換する最終契約を締結しました。発効日は10月1日です。 本取引後、SMTPFCはSMTBリースに社名変更され、三井住友信託銀行の持分法適用関連会社となります。三井住友信託銀行は45%、芙蓉総合リースは40%、横浜フィナンシャルは15%の株式を保有します。 三井住友信託銀行は約533億円相当の株式を譲渡し、保有比率を84.9%から45%に引き下げます。一方、パナソニック(東証:6752)は全株式を売却します。 同社は、2027年3月31日に終了する会計年度において、株式譲渡による損失が約140億円になると見込んでいるが、通期業績予想は変更していない。

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