中央中国証券の子会社が観光データベンチャーファンドに2000万元を投資
上海証券取引所に木曜日に提出された書類によると、中央中国証券(SHA:601375)の子会社である中鼎開源ベンチャーキャピタルマネジメントは、ベンチャーキャピタルファンドにゼネラルパートナーとして2,000万元を投資する。 この子会社の投資額は、河南省香鼎デジタル株式投資ファンドパートナーシップの19.23%に相当する。 中原金祥投資管理はゼネラルパートナーとして100万元を投資し、河南省中原金祥リレー株式投資ファンドパートナーシップと洛陽文化観光デジタルイノベーション・起業投資ファンドパートナーシップはリミテッドパートナーとしてそれぞれ4,500万元と3,800万元を投資する。 提出書類によると、この1億400万元のファンドは、洛陽文化観光投資グループが支配する子会社が保有する観光データ資産に投資する予定である。