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VICOMの1期帰属利益は28%急増
シンガポール証券取引所に火曜日に提出された書類によると、VICOM(SGX:WJP)の株主帰属利益は、上半期に前年同期の1,560万シンガポールドルから28%増加し、1,990万シンガポールドルとなった。 1株当たり利益は、前年同期の0.0439シンガポールドルに対し、0.0561シンガポールドルとなった。 売上高は、前年同期の6,990万シンガポールドルから6.4%増加し、7,430万シンガポールドルとなった。 検査・技術試験サービスを提供する同社は、当期の中間配当を1株当たり0.0395シンガポールドルと発表し、前期の0.031シンガポールドルから増額した。配当金は8月26日に支払われる予定。
SGX:WJP