Q&Mデンタルグループの12月期利益が増加、売上高も増加
Q&Mデンタルグループ(シンガポール)(SGX:QC7)は、上半期の継続事業からの純利益が490万シンガポールドルとなり、前年同期の390万シンガポールドルから増加した。 同社の1株当たり利益(EPS)は、前年同期の0.0041シンガポールドルから0.0052シンガポールドルに減少した。これは、月曜日にシンガポール証券取引所に提出された書類で明らかになった。 6月までの6ヶ月間の売上高は、前年同期の8,840万シンガポールドルから9,950万シンガポールドルに増加した。 同社は、前年同期と同額の0.40シンガポールドルの第1回中間配当を発表し、9月4日に支払われる予定である。