Asia
アマリンとクルエンカオがエンターテインメント事業拡大のため合弁会社を設立
メディア企業のアマリン(SET:AMARIN)は、エンターテインメントおよび関連事業の拡大を目指し、レコードレーベルのクルンカオと新たな合弁会社を設立したと、火曜日に提出された書類で明らかにした。 この合弁会社「ブリッジ・マネジメント」は、登録資本金および払込資本金が5,000万バーツで、アマリン傘下のAMEイマジナティブが50%の株式(2,500万バーツ相当)を保有する。 ブリッジ・マネジメントは、アーティストのマネジメントおよび育成、音楽制作およびマネジメント、コンサートおよび公演、その他総合的なエンターテインメント活動に注力する。 アマリンは、この合弁事業によりエンターテインメント事業および関連活動を拡大していくと述べている。
SET:AMARIN