Wire
フェニックス・エデュケーション・パートナーズ、第3四半期調整後利益は減少、売上高は増加。株価は時間外取引で下落。
フェニックス・エデュケーション・パートナーズ(PXED)は火曜遅く、第3四半期(2023年度)の調整後1株当たり利益が1.43ドル(希薄化後)となり、前年同期の1.57ドルから減少したと発表した。 ファクトセットが調査したアナリスト予想は1.32ドルだった。 5月31日までの3ヶ月間の売上高は2億7180万ドルとなり、前年同期の2億7170万ドルから増加した。アナリスト予想は2億7120万ドルだった。 フェニックスは通期の純売上高を10億2000万ドルから10億2500万ドルと予想している。アナリスト予想は10億2600万ドル。 同社の株価は時間外取引で11%下落した。
$PXED