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トゥジュ・セティア、自社株買い戻し委任契約の更新を要請へ。株価は7%下落。
トゥジュ・セティア(KLSE:TJSETIA)は、火曜日にマレーシア証券取引所に提出した書類によると、次回の年次株主総会で自社株買いの承認更新を求める予定だ。 水曜日の午後の取引で、株価は約7%下落した。 同社は、自社株買い計画の詳細を追って株主に開示する予定だ。
KLSE:TJSETIA
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トゥジュ・セティア(KLSE:TJSETIA)は、火曜日にマレーシア証券取引所に提出した書類によると、次回の年次株主総会で自社株買いの承認更新を求める予定だ。 水曜日の午後の取引で、株価は約7%下落した。 同社は、自社株買い計画の詳細を追って株主に開示する予定だ。
トゥジュ・セティア(KLSE:TJSETIA)傘下のペンビナアン・トゥジュ・セティアは、マレーシア・セランゴール州のアラ・ブロック・レジデンス建設プロジェクトを3億5930万リンギットで受注したと、水曜日にマレーシア証券取引所に提出した書類で明らかにした。 同社の株価は木曜日の正午の取引で13%上昇した。 この契約はシメ・ダービー・プロパティ(アラ・ダマンサラ)から受注したもので、アラ・ダマンサラに17階建てのサービスアパートメント3棟と、小売店舗、駐車場、居住者用アメニティ、公共施設を備えた9階建ての低層部を建設するプロジェクトである。 契約は4月21日に開始され、期間は40ヶ月となる予定だと付け加えた。