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マレーシアの資源部門がブキット・ジャリル・セントラル不動産の買収を完了。株価は3%下落。
マレーシアン・リソーシズ(KLSE:MRCB)の間接子会社であるルクン・ジュアンは、ブキット・ジャリル・セントラル・プロパティの株式80%の取得を完了したと、月曜日にマレーシア証券取引所に提出した書類で明らかにした。 火曜日の午前中の取引終盤、株価は3%以上下落した。 この物件は、従業員積立基金委員会(EPFB)傘下のタンジュン・ウィバワから買収された。MRCBは残りの買収対価14億2000万リンギットを現金で支払い、株主への前払金6920万リンギットを決済した。 ブキット・ジャリル・セントラル・プロパティは、マレーシアン・リソーシズの間接的な完全子会社となった、と同社は述べている。
KLSE:MRCB