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クアラルンプール・ケポン、第3四半期は赤字に傾く
クアラルンプール・ケポン(KLSE:KLK)は、第3四半期決算で株主帰属損失13億4000万リンギットを計上し、前年同期の3億4660万リンギットの黒字から赤字に転落した。 月曜日にマレーシア証券取引所に提出された書類によると、6月30日までの3ヶ月間の1株当たり損失は1.2070リンギットで、前年同期の1株当たり利益0.3110リンギットから赤字に転落した。 同社によると、プランテーション会社の売上高は前年同期の64億3000万リンギットから70億5000万リンギットに増加した。 同社は7月28日、9月30日を期末とする会計年度の中間配当として、1株当たり0.20リンギットの単一配当を支払った。
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