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中央新エネルギーユニット、宇宙太陽光発電の合弁事業を検討
香港証券取引所に水曜日に提出された書類によると、セントラル・ニュー・エナジー(香港証券取引所:1735)の間接的な完全子会社であるセントラル・ロー・カーボン・ニュー・エナジー(安徽)は、蘇州黒聯光電技術と宇宙用太陽光発電製品の開発に関する協力協定を締結した。 同社の株価は木曜日の午前中の取引で1%近く上昇した。 両社は南京航空航天大学と協力し、衛星やその他の宇宙船向けのペロブスカイト/結晶シリコンタンデム型太陽電池技術を開発する。 また、両社は宇宙用太陽光発電製品の開発、試験、商業化を行う合弁会社を設立する計画で、セントラル・ロー・カーボンが55%の株式を保有する。
HKG:1735