Mining & Metals
Edge Copper社、アリゾナ州ゾニア銅プロジェクトの最新分析結果を発表
エッジ・カッパー(EDCU.TO)は、アリゾナ州のゾニア銅プロジェクトで実施中の全長54,000フィートの掘削プログラムの一環として、新たに10本のダイヤモンド掘削孔から得られた分析結果を発表した。 同社が水曜日に発表したところによると、主な分析結果には、銅含有率0.73%の区間が287フィート、うち銅含有率1.01%の区間が190フィート含まれているという。 ギル・クラウセン最高経営責任者(CEO)は、「これらの掘削孔は、ゾニア鉱床の規模に対する当社の確信を強めるものであり、現在開発中の地質モデルおよび資源モデルにとって貴重な新情報を提供する」と述べた。 同社の株価は火曜日、トロント証券取引所で0.54カナダドルで横ばいだった。
$EDCU.TO