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スタンモア・リソーシズ、第1四半期の販売可能生産量と石炭販売量が減少
スタンモア・リソーシズ(ASX:SMR)は、水曜日にオーストラリア証券取引所に提出した書類によると、第1四半期の販売可能生産量が320万トンだったと発表した。 同社は、前年同期の販売可能生産量を330万トンと報告していた(以前の提出書類による)。 石炭の総販売量は300万トンで、平均販売価格は1トン当たり152ドルだった。これは、前年同期の320万トン、1トン当たり139ドルと比較して増加している。 同社は販売可能生産量の見通しを維持しており、3月の記録的な業績が2026年後半に向けて強固な基盤となっている。また、アイザック・ダウンズ拡張プロジェクトの承認手続きは計画通りに進んでおり、環境影響評価書は第2四半期に提出される予定である。
ASX:SMR