ドレッドノート社、西オーストラリア州のプロジェクトで12の異なる金鉱化帯を特定、株価は7%下落
ドレッドノート・リソーシズ(ASX:DRE)は、西オーストラリア州のイラアラ・プロジェクトにおいて、約500本のエアコア掘削孔(総延長35,000メートル)による掘削プログラムを実施し、12の明確な金鉱化帯を特定したと、月曜日にオーストラリア証券取引所に提出した書類で明らかにした。 鉱化構造をさらに詳細に把握するため、8月からフォローアップの追加掘削プログラムを開始する予定だ。 同社の株価は月曜日の直近の取引で7%下落した。