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ASX:CAE に言及した2 件の記事19日前更新

ASX:CAE に言及した FINWIRES の記事を新しい順に表示します。

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キャニンダ・リソーシズ、クイーンズランド・プロジェクトで鉱化範囲を拡大・拡張。株価は3%上昇。

キャニンダー・リソーシズ(ASX:CAE)は、クイーンズランド州のマウント・キャニンダー・プロジェクトの一部であるキャニンダー・ブレッチャ鉱床の南部鉱脈を、最近の掘削結果に基づき、さらに50メートル拡張・延長したと、水曜日にオーストラリア証券取引所に提出した書類で発表した。 192メートル地点から、銅換算品位1.29%、金0.27グラム/トン、銅0.92%の鉱化帯を26メートルにわたって確認した。現在、鉱化帯全体を貫通する追加掘削が行われている。 現在の鉱物資源量推定におけるデータ不足を補う目的で行われた北部鉱脈の最近の掘削でも、112メートル地点から、銅換算品位1.64%、金0.24グラム/トン、銅1.28%の鉱化帯を26メートルにわたって確認するなど、良好な結果が得られた。 同社の株価は、水曜日の直近の取引で3%上昇した。

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キャニンダ・リソーシズ社、クイーンズランド銅・金プロジェクトにおける資源拡大の可能性を特定

キャニンダー・リソーシズ(ASX:CAE)は、クイーンズランド州マウント・キャニンダー・プロジェクトのキャニンダー角礫岩銅・金鉱床において、「著しい」資源量拡大の可能性を確認したと、水曜日にオーストラリア証券取引所に提出した書類で発表した。 同社によると、現在の鉱物資源量推定(MRE)範囲内にある過去の掘削孔の一部には分析データが不完全なものがあり、MREを上方修正できる可能性があるという。また、600メートルの範囲の南側で、走向に沿って約400メートルにわたって、新たに露頭している母岩角礫岩がマッピングされた。 提出書類によると、鉱物資源量の南側境界から最大550メートル南に位置する複数の過去のダイヤモンド掘削孔には、目視で角礫岩と硫化物が確認されたにもかかわらず、これまでサンプル採取が行われておらず、今回分析のために送付されたという。 同社は、優先度の高い資源増加目標を検証するため、さらに17本の掘削孔(合計3,500メートル)を掘削する予定であり、現在の掘削プログラム完了後には、最新の資源評価報告書(MRE)を作成する計画である。

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