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藤倉の会計年度第1四半期の帰属利益は157%増加、株価は10%上昇

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フジクラ(東証:5803)は、2013年度第1四半期の帰属利益が前年同期比157%増の804億円となり、313億円から大幅に増加したと発表した。 金曜日に東京証券取引所に提出された資料によると、1株当たり純利益は48.58円で、前年同期の18.92円から大幅に増加した。 6月30日までの3ヶ月間の売上高は、前年同期の2,679億円から50%増の4,020億円となった。 同社は別途発表した資料の中で、通期の帰属利益予想を2,290億円から3,260億円に、1株当たり純利益予想を138.31円から196.88円に、売上高予想を1兆4,620億円から1兆7,550億円にそれぞれ上方修正した。 今回の修正は、下半期の大型光学部品受注の見通しがより明確になったためである。 同社は今年度、中間配当と期末配当をそれぞれ1株当たり19円とする予定で、これは前年同期比で減額となる。 同社の株価は直近の取引で10%以上急騰した。

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大林組(東証:1802)は、6月30日までの3ヶ月間の親会社株主に帰属する利益が前年同期比116%増の391億円となり、前年同期の181億円から大幅に増加したと発表した。 金曜日に東京証券取引所に提出された資料によると、同社の1株当たり基本利益は前年同期の25.59円から56.87円に増加した。 売上高は前年同期の5,238億円から19%増の6,234億円となった。 2027年3月31日を期末とする通期について、同社は株主に帰属する利益を1,570億円、基本1株当たり利益を228.39円、売上高を3兆円と見込んでいる。 同社は当期第2四半期末に1株当たり47円の配当を実施する予定である。

TYO:1802
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HMMは超長期ばら積み貨物船契約に向けた交渉を継続

HMM(KRX:011200)は、ばら積み貨物船の超長期契約締結に向けて、現在も相手方と協議中であると、金曜日に韓国取引所に提出した書類で明らかにした。 この開示は、7月9日の報道を受けてのものだ。 同社は、3ヶ月以内、または具体的な詳細が確定した時点で、改めて開示を行う予定だ。 同社の株価は、直近の取引で1%以上上昇した。

KRX:011200
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KLSE:SSB8