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カプリコーン・メタルズ社、地下鉱床の掘削孔で重要な金鉱化帯を発見したと発表

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-- キャプリコーン・メタルズ(ASX:CMM)は、マウント・ギブソン金プロジェクトのレキシントン地下鉱区において実施中の18坑のダイヤモンド掘削およびリバースサーキュレーション掘削プログラムのうち、最初の7坑で有意な金鉱化が確認されたと、火曜日にオーストラリア証券取引所に提出した書類で発表した。 これには、深度714.9メートル地点から13.1メートルにわたり金品位13.93グラム/トン、および深度431.8メートル地点から28.6メートルにわたり金品位5.35グラム/トンの鉱化帯が含まれる。 報告された鉱化帯は、現在の資源量から85メートルから365メートル下、または現在の露天掘り鉱石埋蔵量から210メートルから470メートル下に位置する。

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