インヴィクタス・エナジー(ASX:IVZ)は、ジンバブエのカボラ・バッサ・プロジェクトにおけるムスマ-1探査井の掘削のため、エクサロ・ドリリング社との間で締結した掘削契約の変更契約を締結した。エクサロ・リグ202が掘削を担当する。これは金曜日にオーストラリア証券取引所に提出された書類で明らかになった。 同社は、掘削開始は11月を予定しており、残りの掘削関連サービスの調達が進行中で、契約締結に向けた準備が進められていることを確認した。 提出書類によると、掘削現場の建設と土木工事は、伝統的な指導者や地域社会との慣習的な儀式が完了した後に開始される予定だ。 金曜日の午前中の取引で、株価は12%近く上昇した。
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CapitaLand Ascott Trust、Coliving 施設を1億3400万シンガポールドルで買収へ
CapitaLand Ascott Trust(SGX:HMN)は、シンガポールのColiwoo Midtownを1億3,400万シンガポールドルで買収することに合意し、住宅セクターのポートフォリオを拡大すると、木曜日の証券取引所への提出書類で明らかにした。第4四半期に予定されている買収完了後、CapitaLand Ascott Trustは、年間賃料指数連動型の10年間のトリプルネット・マスターリース契約を締結する。この物件はシンガポールの Bugis-Bras Basa地区に位置し、客室数は212室。大規模改修後の再オープンから約4か月後の7月には、平均稼働率が約90%に達した。
SGX:HMN
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厦門タングステン、最大21億元相当の資産運用商品を獲得へ。株価は6%上昇。
厦門タングステン(SHA:600549)は、最大21億元規模の資産運用商品を導入する予定であることが、木曜日に上海証券取引所に提出した書類で明らかになった。 タングステン材料メーカーである同社は、提出書類の中で、資金はキャッシュマネジメントプログラムの遊休資金から調達すると述べている。 木曜日の昼休み中、株価は6%上昇した。
SHA:600549
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セイコーエプソン、最大300億円規模の自社株買いを実施へ
セイコーエプソン(東証:6724)は、成長投資と株主還元策の一環として、最大300億円を投じて最大1,700万株の普通株式を買い戻す自社株買いを実施することを取締役会で決定したと発表した。 同社が木曜日に東京証券取引所に提出した書類によると、自社株買いは2026年8月7日から2027年3月31日まで実施され、買い戻した株式はすべて消却される。 この自社株買いは、東京証券取引所において裁量方式で実施され、自己株式を除く発行済株式総数の5.31%に相当する。
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