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GreenX Metals社、6月期にドイツプロジェクトで現場プログラムに移行

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グリーンXメタルズ(ASX:GRX)は、6月30日までの期間に、ドイツのタンネンベルク・プロジェクトにおける銅鉱化探査のための積極的な現地調査プログラムに移行したと、オーストラリア証券取引所への金曜日の提出書類で明らかにした。 同社の調査によると、鉱化帯はポーランドのクプファーシーファー鉱山の鉱化帯と一致しており、独立した冶金学的レビューによって、従来型の浮選法による処理ルートの可能性が確認されたと、提出書類には記載されている。 一方、グリーンランドのエレオノーレ・ノース・プロジェクトでは、金、タングステン、アンチモン鉱化帯を対象とした現地調査が進行中であると、提出書類には記されている。 株価は金曜日の午前中の取引で1%上昇した。

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タムロン、ソニーグループから買収提案を受ける

タムロン(東証:7740)は、ソニーグループ(東証:6758)から無担保買収提案を受けたことを、木曜日に発表した。 この提案は、カメラレンズメーカーであるタムロンをソニーの完全子会社とするための一連の取引を含む。 タムロンは、この提案に関する選択肢を検討するため、特別委員会を設置した。

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日本のANAホールディングスがエンブラエルE190-E2型機を8機追加発注

ANAホールディングス(東証:9202)は、2025年2月に発表した20機の発注に加え、エンブラエルE190-E2型機を8機追加発注する計画であることを、水曜日に発表したプレスリリースで明らかにした。 取締役会は水曜日の会合でこの決定を承認した。 100席仕様のこの機体は、PW1900Gエンジンを搭載し、航続距離は5,278キロメートル。燃費効率の向上、騒音の低減、運航コストの削減を目指している、とプレスリリースは述べている。

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ユナイテッド・マイクロエレクトロニクス取締役会、プライベートエクイティファンドへの最大17億台湾ドルの投資を承認

台湾証券取引所への水曜日の提出書類によると、ユナイテッド・マイクロエレクトロニクス(TPE:2303)の取締役会は、プライベートエクイティファンドであるTGVest Asia Partners III(台湾)への最大17億台湾ドルの投資を承認した。 この投資は、ファンドの有限責任組合契約に基づく出資要請通知による出資を通じて行われる。 資金は長期投資に充当される予定だという。

TPE:2303