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最新情報:三井不動産が熊本に物理AI半導体開発センターを設立

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(会社発表の詳細を追記) 三井不動産(東証:8801)は月曜日、日本の熊本県に半導体技術に関する物理AI研究のための開発センターを設立したと発表した。 三井不動産は日経アジアの報道に関するコメント要請に対し、MTニュースワイヤーズに声明を発表し、熊本県とのパートナーシップである熊本サイエンスパークコミュニティ&マネジメントが、製造装置、材料、部品に関する共同研究および実証プロジェクトを支援すると述べた。 さらに三井不動産は、熊本サイエンスパークが台湾の2団体と日本の5団体と半導体産業に関する協力協定を締結したことも明らかにした。

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コールドロン・エナジー、ヤンレイ・ウラン・プロジェクトでさらなる受動地震探査解析結果を入手。株価は7%下落。

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Infoline Tec Group、新本社ビルの取得に向けて株主の承認を求める

Infoline Tec Group(KLSE:INFOTEC)は、完全子会社であるInfoline IT Solutionsが、Huayi (SEA)とOrionis Technologyからそれぞれ隣接する2つの中間ユニットを総額1860万マレーシアリンギットで取得することについて、株主の承認を求めている。これは、月曜日にブルサ・マレーシアに提出された書類で明らかになった。 投資家の承認は、8月28日に開催される臨時株主総会で求められる。 同社の株価は、直近の取引で約6%下落した。 取得したユニットは、同社の新本社ビルとして使用される予定だ。両ユニットとも、2106年10月18日までの99年間のリース契約となる。 Infolineの取締役会はまた、対象となる取締役および従業員に対し、発行済株式資本の最大10%を対象とする従業員株式オプション制度(ESOS)の導入についても、株主の承認を求めている。この制度は5年間有効で、さらに5年間の延長オプションが付帯する。

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KRX:012450