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ヤクルト本社、第1四半期利益17%増益

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ヤクルト本社(東証:2267)は、6月30日を期末とする第1四半期決算において、親会社株主に帰属する純利益が前年同期比17.2%増の136億円となり、前年同期の116億円から増加したと発表した。 金曜日に東京証券取引所に提出された資料によると、同社の1株当たり基本利益は前年同期の39.36円から46.99円に増加した。 売上高は前年同期の1,166億円から3.3%増の1,205億円となった。 2027年3月31日を期末とする通期決算について、同社は親会社株主に帰属する純利益を465億円、1株当たり利益を174.21円、売上高を5,270億円と予想している。 同社は、当期第2四半期の配当として1株当たり36円を支払う予定である。 同社の株価は直近の取引で約6%下落した。

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ASEテクノロジーの第2四半期利益は、売上高が27%増加したことで急上昇した。

ASEテクノロジー(TPE:3711)の帰属利益は、前年同期の75億2000万台湾ドルから第2四半期には211億台湾ドルに急増した。 希薄化後1株当たり利益は、前年同期の1.70台湾ドルから4.61台湾ドルに上昇した。 売上高は、半導体組立、テスト、電子機器製造サービスの売上増により、前年同期比27%増の1911億台湾ドルとなった。前期比では10%増だった。 売上総利益率は第1四半期の20%から21%に改善し、営業利益率も10%から11%に上昇した。

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フィッチはシノケムの格付けを「A」に据え置き、見通しは「安定的」としている。

フィッチ・レーティングスは、シノケム・インターナショナル(上海証券取引所:600500)の長期外貨建て発行体デフォルト格付けおよび無担保優先債格付けをA-に据え置き、見通しを安定的としたと、木曜日に発表した。 今回の格付けは、国有企業であるシノケム・インターナショナルの親会社であるシノケム・ホールディングス・コーポレーションの格付けを反映したもので、シノケムを支援するための法的インセンティブは「低」、戦略的インセンティブは「中」、事業運営上のインセンティブは「高」と評価された。 フィッチ・レーティングスは、商業上の理由から格付けを取り下げることを決定した。

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シンダ証券、上半期利益7%増、売上高20%増

信達証券(上海証券取引所:601059)は、上半期の株主帰属純利益が前年同期の10億2000万元から7.2%増の11億元となったと発表した。 上海証券取引所への提出書類によると、1株当たり利益は0.30元で前年同期と変わらなかった。 営業収益は前年同期の20億4000万元から20%増の24億4000万元となった。 同社の株価は直近の取引で1%下落した。

SHA:601059