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ミネラルズ260社、西オーストラリア金プロジェクトでの掘削で鉱化作用の連続性を確認。株価は8%上昇。

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ミネラルズ260(ASX:MI6)は、西オーストラリア州のブラブリング金プロジェクトにおける掘削調査の結果、推定鉱物資源量620万オンスの範囲内で鉱化作用の連続性が確認されたほか、既存の資源境界を超える鉱化帯の延長も確認されたと、木曜日にオーストラリア証券取引所に提出した書類で発表した。 追加掘削の結果には、深度56メートルから8メートルにわたり金品位3g/t、深度234メートルから5メートルにわたり同品位、深度36メートルから12メートルにわたり同品位、同品位1.1g/t、同品位20メートルにわたり同品位、深度44メートルから11メートルにわたり同品位、深度172メートルから19メートルにわたり同品位などが含まれる。 同社は、これらの結果を受けて推定資源量を確定資源量に格上げすると発表した。 同社は、現場には5基の掘削装置が設置されており、内訳は逆循環式掘削装置2基、ダイヤモンド掘削装置1基、エアコア掘削装置1基、そして水井戸掘削装置1基であると付け加えた。 ミネラルズ260の株価は、直近の木曜日の取引で8%上昇した。

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