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シンガポール航空、財政難にもかかわらずエア・インディアを支援

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シンガポール航空(SGX:C6L)は、エア・インディアへの25.1%の出資が、同社のマルチハブ戦略の柱であり、インド市場への直接アクセスを可能にしていると、シンガポール証券投資家協会(SIA)からの質問に対する回答の中で投資家に説明した。 同社の株価は月曜日の取引で約2%上昇した。 金曜日に発表された同社のプレスリリースによると、シンガポール航空は2026年度にエア・インディアからの損失を約9億4520万シンガポールドル計上し、投資額は11億3000万シンガポールドルに達した。 シンガポール航空は、エア・インディアの事業変革を支援するため、タタ・サンズと協力している。

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市場の動向:中東からの供給遅延の可能性を受け、インドの国営石油会社がスポット市場から追加の原油を購入

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BOM:500104BOM:500547BOM:530965NSE:BPCLNSE:HINDPETRONSE:IOC
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