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カプリコーン・メタルズ社は、5年以内に年間金生産量50万オンス達成を目指す。

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キャプリコーン・メタルズ(ASX:CMM)は、オーストラリア証券取引所への月曜日の提出書類の中で、5年以内に年間50万オンスの金生産量を達成することを目指していると述べた。 同社は、西オーストラリア州にあるカーラウィンダとマウント・ギブソンの金プロジェクトで「著しい進展」を遂げたことを受け、「レンジ500」という目標を掲げたと、提出書類の中で明らかにした。 ゴールデン・レンジ・プロジェクトにおけるマウント・ギブソン第2処理拠点の技術的・財務的実現可能性を評価するための調査が進行中で、予備的な結果は2027年度第2四半期に発表される予定である。また、カーラウィンダの年間生産量15万オンスへの拡張も完了間近であると、同社は述べている。 キャプリコーン・メタルズは、レンジ500は「意欲的な目標」であり、現時点では達成できると確信できる根拠はないとしている。

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市場の動向:中東からの供給遅延の可能性を受け、インドの国営石油会社がスポット市場から追加の原油を購入

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BOM:500104BOM:500547BOM:530965NSE:BPCLNSE:HINDPETRONSE:IOC
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