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エネルジアン社、FPSO船の液体生産量を増加させた状態での試験を計画

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エネルジアン(ENOG.L)は水曜日、同社の浮体式生産貯蔵積出設備(FPSO)「エネルジアン・パワー」における液体生産量の増加試験計画を発表した。 天然ガスを主力とする探査・生産会社である同社は、イスラエル沖合のカトラン・プロジェクトに関連する海底作業の一部完了後、8月に試験を開始する予定だ。現在、同設備は日量最大2万1000バレルの生産量で試験運用を行っている。 この試験は、7月13日にFPSOの第2オイルトレインが稼働を開始した後に実施される。これにより、「エネルジアン・パワー」の日量液体処理能力は、1万8000バレルから3万1000バレルに増加する。

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レプソル、3億5000万ユーロの自社株買いプログラムを完了

レプソル(REP.MC)は、3億5000万ユーロ相当の自社株買いプログラムを完了し、7月30日の期限前に終了することを決定した。 火曜日に発表されたプレスリリースによると、スペインのエネルギー企業である同社は、発行済み株式総数の1.43%に相当する15,768,002株を買い戻した。 さらに、同社はこれらの株式の買い戻しにより、1580万ユーロの減資を実施した。

$REP.MC
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EQTの第2四半期調整後利益、売上高は減少

EQT(EQT)は火曜日、第2四半期の調整後1株当たり希薄化後利益が0.39ドルだったと発表した。これは前年同期の0.45ドルから減少した。 FactSetが調査したアナリストは0.41ドルを予想していた。 6月30日締めの四半期の売上高は18億1000万ドルで、前年同期の25億6000万ドルから減少した。 FactSetが調査したアナリストは17億6000万ドルを予想していた。

$EQT
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レンジ・リソーシズの第2四半期決算、収益は減少

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$RRC