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イオンクレジットサービス(M)の第1四半期の利益は23%増加

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イオンクレジットサービス(マレーシア)(KLSE:AEONCR)の株主帰属利益は、5月31日を期末とする第1四半期において、前年同期の7,750万リンギットから23%増の9,520万リンギットに急増した。 マレーシア証券取引所への木曜日の提出書類によると、1株当たり基本利益は前年同期の0.1519リンギットから0.1864リンギットに上昇した。 百貨店運営会社である同社は、売上高が前年同期の6億リンギットから8%増の6億4,760万リンギットになったと発表した。 取締役会は、当期の配当を推奨しなかった。

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