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アルバータ州住民の5人に3人が10月の投票でカナダ残留に賛成すると答えたが、半数はその質問が「分かりにくい」と答えた、と調査で判明

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長らくくすぶっていた「もしも」が、アルバータ州で現実のものとなった。連邦主義者と分離主義者は、アルバータ州民に対し、高まる独立運動の火種を鎮めるか、あるいは「カナダからの分離」を問う拘束力のある住民投票に向けた「法的プロセスを開始する」かの選択を迫られる5ヶ月の猶予期間を与えられた。 ダニエル・スミス州首相率いる統一保守党(UCP)州政府は、10月19日の住民投票で、アルバータ州民に37語の質問を提示する予定だ。 非営利団体アンガス・リード研究所が月曜日に発表した、アルバータ州民の意見を調査した最新の世論調査データから、3つの重要な結論が得られた。 第一に、10月の公式質問に対し、アルバータ州民の大多数は拘束力のある分離投票のプロセスを開始しないことを選択するだろう(61%対36%)。第二に、半数(51%)が質問が分かりにくいと感じている。 第三に、より単純な仮説的な質問――離脱するか残留するか――に答えた場合、連邦支持派への支持は高まり、残留派が67%、離脱派が31%となる。 アンガス・リード社の世論調査には800人が回答した。

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Navios Maritime Partnersが5億ドルの混合型証券を申請

ナヴィオス・マリタイム・パートナーズ(NMM)は金曜遅く、最大5億ドル相当の証券を複数回に分けて随時売却する計画に関する登録届出書を提出した。 この届出書は、有限責任組合員の持分を表す普通株式および債券を対象としている。 届出書によると、売却益は運転資金および一般事業目的に充当される予定である。

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米国債の終値水準

金曜午後3時 vs 木曜午後3時 2年:99勝09敗 vs 99勝12敗;勝率4.121% vs 4.085% 5年:98勝09敗 vs 98勝10敗;勝率4.258% vs 4.253% 10年:98勝12敗 vs 98勝11敗;勝率4.558% vs 4.582% 30年:98勝31敗以上 vs 98勝10敗以上;勝率5.064% vs 5.107% 2/10:43.472bps vs 49.427bps 5/30:80.574bps vs 85.232bps

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CIBCが語るカナダ経済の1週間展望

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