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アストラル・リソーシズ社、西オーストラリア州のプロジェクトで高品位金鉱化帯を確認。株価は7%上昇。

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アストラル・リソーシズ(ASX:AAR)は、西オーストラリア州マンディラ金プロジェクト内のテイア鉱床における掘削プログラムの一環として実施された3本のダイヤモンド掘削孔から、高品位の金鉱化帯を確認したと、月曜日にオーストラリア証券取引所に提出した書類で明らかにした。 掘削結果は、深度445.25メートル地点から最大52.75メートルにわたり、金品位4.67グラム/トン、うち0.35メートルは金品位47.2グラム/トンであった。 提出書類によると、これまでに13本の掘削孔が完了しており、当初の6本、3,000メートルの掘削計画は、21本、11,000メートルに拡大された。 同社の株価は、月曜日の取引で約7%上昇した。

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