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マリマカ・カッパー社、パンパ・メディナ鉱床の新たな分析結果を発表

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マリマカ・カッパー(MARI.TO)は火曜日、マリマカ酸化鉱床の東約28キロメートルに位置するパンパ・メディナ鉱床における新たな分析結果を発表した。 同鉱床における探査掘削プログラムの結果は、高品位の中央ゾーン全体にわたって酸化鉱と硫化鉱の両方の鉱化作用が一貫して存在することを改めて裏付けるものとなった。 ステップアウト掘削により鉱化堆積盆地の拡大が継続されており、南西の有望地域では、以前の掘削地点から300メートル以上離れた地点で高品位の鉱化帯が確認された。 掘削孔SPRD-06では、424メートルにわたって銅0.58%、銀2.2グラム/トンという広範囲の鉱化帯が確認され、その中には5つの高品位の重なり合ったマント(鉱脈)が含まれていた。 その他の注目すべき鉱脈としては、SPRD-02から166mにわたって銅0.50%、銀3.9g/t、SWRD-05から536mにわたって30mにわたって銅1.00%、銀7.3g/t、SPRD-01から286mにわたって145mにわたって銅0.41%、銀1.9g/t、SPRD-03から52mにわたって14mにわたって銅0.31%が検出された。

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