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フォーチュンベイ社、サスカチュワン州ゴールデンポンド鉱床の最新分析結果を発表

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フォーチュン・ベイ(FOR.V)は火曜日、サスカチュワン州のゴールドフィールズ金プロジェクト内のゴールデンポンド鉱床における最新の分析結果を発表した。 771メートルに及ぶ掘削プログラムの主な結果として、23.2メートルにわたり金品位1.20グラム/トン(g/t)が確認され、そのうち3.2メートルは4.68g/t、1.0メートルは12.20g/tという高品位を示した。 フォーチュン・ベイによると、すべての掘削孔で金鉱化が確認され、目標とする鉱化システムの連続性が裏付けられた。 「今回の掘削により、改訂した地質モデルが検証され、従来定義されていた範囲を超えた浅層部にも金鉱化が存在することが確認された。また、この鉱化システムはさらなる探査の余地を残していることが示された」と、デール・ヴェラン最高経営責任者(CEO)は述べた。

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