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バナーマン・エナジー社、ナミビア・ウラン・プロジェクトの初期建設工事プログラムは上半期も継続すると発表

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バナーマン・エナジー(ASX:BMN)は、ナミビアのエタンゴ・ウラン・プロジェクトにおける初期建設工事プログラムの実施を上半期を通して継続する予定であると、水曜日にオーストラリア証券取引所に提出した書類で明らかにした。 同社によると、土木工事契約は現在約67%完了している。乾式プラントの土木・機械設計は約93%完了している。湿式プラントの設計作業は、設計最適化試験に重点を置いている。 同社は、エタンゴ・プロジェクトの資金調達、開発、運営に関する中国ウラン集団(CNNC)傘下の海外企業であるCNNC海外との拘束力のある投資契約および合弁事業契約の締結を2026年半ばに予定していると述べた。プロジェクトに関する最終投資決定はその後間もなく行われる見込みだ。 バナーマン・エナジーの株価は、水曜日の直近の取引で1%下落した。

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