-- ゴルコンダ・ゴールド(GG.V)は火曜日、南アフリカのギャラクシー金鉱山における第1四半期の金生産量が過去最高を記録したと発表した。 同社は、第1四半期の金生産量が3,693オンスとなり、前年同期比25%増となったと報告した。 「2026年第1四半期は好調で、2025年第4四半期と比較して、採掘鉱石量、開発、金生産量ともに増加しました」と、ラヴィ・スード最高経営責任者(CEO)は述べた。「ギャラクシー26レベルでの採掘は引き続き本格化しており、鉱山に4つ目の採掘エリアが追加されたことで、今後さらに金生産量が増加すると見込まれます。」 同社の株価は、トロント証券取引所ベンチャー市場で0.05ドル高の2.71ドルで取引を終えた。