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コルゲート・パルモリーブ(インド)の純利益は第4四半期に減少

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コルゲート・パルモリーブ(インド)(NSE:COLPAL、BOM:500830)の純利益は、3月31日終了の第4四半期において、前年同期の35億5000万インドルピーから35億3000万インドルピーに減少した。 同社は金曜日、インド証券取引所への提出書類の中で、1株当たり利益は前年同期の13.05ルピーから12.99ルピーに縮小したと発表した。 一方、第4四半期の営業収益は、前年同期の145億ルピーから158億ルピーに増加した。 同社の取締役会は、2025-26会計年度の第2回中間配当として、額面1ルピーの普通株式1株当たり24ルピーを支払うことを決定した。

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エンカウンター・リソーシズ社、西オーストラリア州の銅鉱床探査で「有望なスタート」を切ったとユーロズ・ハートリーズが発表

エンカウンター・リソーシズ(ASX:ENR)は、西オーストラリア州にあるアイレロン・プロジェクトで「優れた冶金試験結果」を達成し、エルサ鉱区では「有望な探査のスタートを切った」と、ユーロズ・ハートリーズが5月22日付のレポートで発表した。 投資会社ユーロズ・ハートリーズによると、アイレロン鉱区のグリーン鉱床における初期冶金試験では、原料鉱石から51~53%のニオブ回収率を達成し、精製後には最大57%の五酸化ニオブを含む精鉱が得られた。 ユーロズ・ハートリーズは、これらの結果は「標準的な選鉱・精製方法を効果的に適用できることを示しており、重要なことに、そのフローシートは既存のニオブ鉱山操業で使用されているものと同等であるため、将来の開発リスクを低減できる」と述べている。 一方、エルサ鉱区で現在実施中のリバースサーキュレーション掘削による最初の分析結果では、深度58メートルから16メートルにわたり、銅品位0.3%の新たな銅鉱帯が確認された。格付けは控えめではあるものの、この結果は「初期段階としては非常に有望」であり、より広範なシステムの存在を裏付けるものだと、同株式調査会社は述べた。 ユーロズ・ハートリーズは、エンカウンター・リソーシズ株の投資判断を「投機的買い」に据え置き、目標株価を1株当たり0.85豪ドルとした。 同社の株価は、直近の月曜日の取引で2%上昇した。

$ASX:ENR
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