グッドマン・グループ(ASX:GMG)は、日本の相模原市に新たなデータセンターキャンパスを建設する計画を進めている、地元の地主や関係者で構成される団体、浅溝台荒沢野北協会の主導開発パートナーに選定された。これは木曜日に発表された声明で明らかになった。
同協会、グッドマン、地元の総合建設会社である中島建設、そして相模原市は、「土地利用、インフラ整備、環境持続可能性、より広範な都市計画の成果」を網羅するマスタープランの策定で協力する。
グッドマン・グループの株価は、木曜日の直近の取引で1%下落した。