USS(東証:4732)は、6月30日を期末とする2020年度第1四半期の株主帰属利益が前年同期の102億円から7%増の109億円に増加したと、火曜日に東京証券取引所に提出した書類で明らかにした。 希薄化後1株当たり利益は前年同期の21.69円に対し、23.78円となった。 売上高は前年同期の274億円から14%増の313億円となった。 同社は、2027年3月31日を期末とする2020年度の株主帰属利益を210億円、1株当たり基本利益を46.16円、売上高を610億円と予測している。
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Inspace Creation Bags社がNovah Furniture Products社のマレーシアにおける販売権を取得
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