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RBCによると、ブルックフィールド・アセット・マネジメントは資金調達サイクルに向けて有利な立場にある。

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RBCキャピタル・マーケッツは木曜日の調査レポートで、ブルックフィールド・アセット・マネジメント(BAM)は、プライベートエクイティとインフラ投資という主力事業を擁し、AI関連の追い風も相まって、資金調達サイクルに向けて有利な立場にあると述べた。 レポートによると、ブルックフィールドはAIデジタルインフラ構築の恩恵を受ける態勢が整っており、既にOpenAIと提携して企業におけるAI導入を推進している。 また、同社は年間資金調達額が構造的に増加しており、この傾向は2027年、2028年も継続する可能性が高いとしている。 RBCキャピタル・マーケッツは、同社株の投資判断を「アウトパフォーム」に据え置き、目標株価を1株当たり65ドルとした。

Price: $52.78, Change: $+0.15, Percent Change: +0.29%

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フォーテスキュー(ASX:FMG)の株価は木曜日の直近の取引で1%以上上昇し、BHPグループ(ASX:BHP)の株価も銅価格が史上最高値を更新したことを受けて1%近く上昇した。 ニューヨーク市場の銅先物価格は1.3%上昇し、1ポンド当たり6.703ドルとなった。

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Cirrus Logicの第1四半期調整後利益、売上高増加

Cirrus Logic(CRUS)は、水曜遅くに第1四半期(2023年度)の調整後1株当たり利益(希薄化後)が前年同期の1.51ドルから1.84ドルに増加したと発表した。 FactSetが調査したアナリストは1.81ドルを予想していた。 6月27日までの3ヶ月間の売上高は、前年同期の4億730万ドルから4億5970万ドルに増加した。 4人のアナリストは4億6030万ドルを予想していた。 同社は第2四半期(2023年度)の売上高を5億1000万ドルから5億7000万ドルと予想している。アナリストは5億7010万ドルを予想している。 Cirrus Logicの株価は時間外取引で3.4%下落した。

$CRUS
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テナリスの第2四半期決算、収益は減少

テナリス(TS)は水曜遅く、第2四半期決算を発表し、1株当たり米国預託証券(ADS)利益は前年同期の0.99ドルから0.95ドルに減少した。 ファクトセットが調査したアナリスト4人の予想は0.83ドルだった。 6月30日までの3ヶ月間の売上高は、前年同期の30億9000万ドルから29億7000万ドルに減少した。 アナリスト予想は29億3000万ドルだった。 テナリス株は時間外取引で5.5%下落した。

$TS