パテオ・コネクト・テクノロジー(上海)(香港証券取引所:2889)は、成都美益電子科技の株式5350万株(発行済み株式の70%)を、6社の売主から最大14億元で取得することに合意した。 金曜日に提出された書類によると、買収対象は高性能通信チップの開発を専門とする集積回路設計企業である。売主は、天朗電子、海南瑞信、海南迅信、海南諾凌、海南諾創、および天朗SPVである。 今回の買収により、同社はチップ、光電子、AIサーバー分野における事業能力をさらに拡大する機会を得ることになる。
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大林組の第1四半期決算、利益が116%増加
大林組(東証:1802)は、6月30日までの3ヶ月間の親会社株主に帰属する利益が前年同期比116%増の391億円となり、前年同期の181億円から大幅に増加したと発表した。 金曜日に東京証券取引所に提出された資料によると、同社の1株当たり基本利益は前年同期の25.59円から56.87円に増加した。 売上高は前年同期の5,238億円から19%増の6,234億円となった。 2027年3月31日を期末とする通期について、同社は株主に帰属する利益を1,570億円、基本1株当たり利益を228.39円、売上高を3兆円と見込んでいる。 同社は当期第2四半期末に1株当たり47円の配当を実施する予定である。
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HMMは超長期ばら積み貨物船契約に向けた交渉を継続
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サザン・スコア・ビルダーズ・ベルハド(KLSE:SSB8)の子会社であるSJEEエンジニアリングは、マレーシア証券取引所への木曜日の提出書類によると、地元の建設会社から1億4650万リンギット相当の下請け工事を受注した。 同社の株価は金曜日の取引で約2%上昇した。 この下請け工事はデータセンタープロジェクトの電気工事パッケージ3で、2028年1月15日までに完了する予定である。 このプロジェクトは、2027年6月30日を期末とする会計年度からプロジェクト完了まで、同社の純資産および1株当たり利益にプラスに貢献すると見込まれている。
KLSE:SSB8