MonotaRO(TYO:3064)は、2026年上半期(6月~6月)の親会社株主に帰属する純利益が前年同期の154億円から21%増の186億円になったと発表した。
火曜日に発表された決算報告によると、同社の1株当たり利益(EPS)は31.03円から37.63円に増加した。
6月30日までの6ヶ月間の売上高は前年同期の1602億円から21%増の1933億円となった。
12月31日までの通期について、MonotaROは親会社株主に帰属する純利益が12%増の362億円(1株当たり72.81円)、売上高が14%増の3814億円になると予想している。
同社は2026年度について、中間配当として1株当たり18円、期末配当として1株当たり19円を支払う予定である。