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MMGのCEO、ラス・バンバスでの事故で2名死亡、調査を指示

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MMG(香港証券取引所:1208)の趙静伊弼CEOは、ペルーにある同社のラス・バンバス銅鉱山で発生した死亡事故について「即時調査」を命じた。 香港上場の同社は水曜日、同鉱山での操業を停止し、8月21日から段階的に再開すると発表した。 火曜日、浄化池のポンプ交換作業中に事故が発生し、ラス・バンバス鉱山の従業員リチャード・ホセ・フローレス・レア氏と、請負業者SINAR Perúの従業員トニー・ニルソン・ゴンサレス・チャラ氏が死亡した。他に3人の作業員も負傷し、治療を受けている。

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