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Malaysian Shares End in Green Bucking Regional Losses; Uzma's Shares Rally 6%

発信

-- Malaysian shares rebounded to end in green, bucking a downbeat regional performance. The investor sentiment improved with selective buying in index-linked counters.

The FTSE Bursa Malaysia KLCI gained 12.33 points to end 0.7% higher at 1,729.60. The day range was between 1,714.12 and 1,729.60.

In corporate news, shares of Uzma (KLSE:UZMA) rose about 6% on close after its unit Uzma Engineering secured a letter of award from Petronas Carigali to provide leasing, operations and maintenance of a Portable Water Injection Module for the Bayan Redevelopment Phase 3 project.

KIP Real Estate Investment Trust's (KLSE:KIPREIT) distribution per unit stood at 0.0173 ringgit in the fiscal third quarter ended March 31. Profit jumped 31.4% to 18.2 million ringgit from 13.8 million ringgit a year earlier, driven by stronger contributions from existing assets and acquisitions. Shares ended flat today.

Whereas, shares of Samaiden Group (KLSE:SAMAIDEN) fell 3% on Tuesday's close after it completed its acquisition of two parcels of leasehold land in Perak, Malaysia, following payment of the balance purchase price of 41 million ringgit.

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$SRAD
Mining & Metals

NG Energyの株価が14%上昇、コロンビアでの「重要な」新たなガス田発見を発表、今週トロント証券取引所に上場予定

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$GASX.TO$GASX.V
Australia

GenとxAIが提携し、AIモデルを消費者向けプラットフォームに統合へ

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$GEN