インジンク・マイニング(IZN.V)は火曜日、ブリティッシュコロンビア州中央部にあるインディ・セデックス多金属プロジェクトにおける2026年のダイヤモンド掘削プログラムが開始されたと発表した。 最大7本の掘削孔からなるこのプログラムは、現在置換型セデックス鉱化作用として認識されているB-9エイペックスゾーンの高品位鉱床の拡張に重点を置く。掘削では、最大350メートルまで、傾斜方向および傾斜方向の延長部を調査する予定だという。 ウェイン・ヒューバート最高経営責任者(CEO)は、「エイペックスにおける高品位鉱床の拡張に向けたフォローアップを早期に開始し、インディで2025年に得られた成果を継続できることを大変嬉しく思います」と述べた。 同社の株価は、トロント証券取引所ベンチャー市場で0.06ドルで横ばいだった。