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GQGパートナーズの運用資産が4月に増加、四半期配当を発表

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GQGパートナーズ(ASX:GQG)は、オーストラリア証券取引所への火曜日の提出書類で、4月30日時点の運用資産総額(FUM)が1,669億ドルであったと発表した。 同社は以前の提出書類で、2025年4月末時点のFUMは1,636億ドルと報告していた。 4月、国際株式のFUMは前年同月の654億ドルから742億ドルに増加したが、グローバル株式のFUMは399億ドルから378億ドルに減少した。 新興国株式のFUMは前年同月の392億ドルから406億ドルに増加したが、米国株式のFUMは191億ドルから143億ドルに減少した。 同社は、3月31日を期末とする四半期について、1株当たり0.0354ドルの四半期配当を宣言した。配当金は6月26日に、5月20日時点の株主名簿に記載されている株主に対して支払われる。 以前の提出書類によると、同社は前年同期には1株当たり0.0378ドルの配当を支払っていた。

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HKG:1236
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コンコード・ヘルスケア、CSPCファーマ部門に6,800万香港ドルの転換社債を発行へ

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ASX:ATH