-- EMLペイメンツ(ASX:EML)は、オーストラリア証券取引所への月曜日の提出書類で、会計年度の基礎的EBITDA(金利・税金・減価償却費控除前利益)見通しを、従来の5,800万豪ドル~6,000万豪ドルから4,700万豪ドル~5,000万豪ドルに下方修正した。 提出書類によると、下方修正の理由は、会計年度の売上高が減少する見込みであること、複数のプログラムの導入が予想より遅れたこと、そして北半球事業における第3四半期の取引量が予測を下回ったことによるものだという。 株価は月曜日の午後の取引で約31%下落し、一時2013年8月以来の安値をつけた。
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