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香港株は中央銀行の重要会合を控えて寄り付きで上昇

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香港株式市場は火曜日、主要な中央銀行会合と米国の大手テクノロジー企業の決算発表を控え、上昇して取引を開始した。 ハンセン指数は0.3%(64.77ポイント)高の25,271.95、ハンセン中国企業指数は0.4%(31.61ポイント)高の8,396.99となった。 投資家は水曜日に発表される米連邦準備制度理事会(FRB)の政策決定を注視している。FRBは金利を据え置くと広く予想されているものの、市場は依然として利上げリスクを懸念している。 イングランド銀行と日本銀行も今週後半に政策決定を発表する予定だ。 マイクロソフト、メタプラットフォームズ、アマゾン、アップルの決算発表にも注目が集まっている。投資家は、人工知能(AI)への巨額投資が力強い成長につながっていることを示す新たな兆候を期待している。

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コールドロン・エナジー、ヤンレイ・ウラン・プロジェクトでさらなる受動地震探査解析結果を入手。株価は7%下落。

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Infoline Tec Group、新本社ビルの取得に向けて株主の承認を求める

Infoline Tec Group(KLSE:INFOTEC)は、完全子会社であるInfoline IT Solutionsが、Huayi (SEA)とOrionis Technologyからそれぞれ隣接する2つの中間ユニットを総額1860万マレーシアリンギットで取得することについて、株主の承認を求めている。これは、月曜日にブルサ・マレーシアに提出された書類で明らかになった。 投資家の承認は、8月28日に開催される臨時株主総会で求められる。 同社の株価は、直近の取引で約6%下落した。 取得したユニットは、同社の新本社ビルとして使用される予定だ。両ユニットとも、2106年10月18日までの99年間のリース契約となる。 Infolineの取締役会はまた、対象となる取締役および従業員に対し、発行済株式資本の最大10%を対象とする従業員株式オプション制度(ESOS)の導入についても、株主の承認を求めている。この制度は5年間有効で、さらに5年間の延長オプションが付帯する。

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ハンファ・エアロスペース、韓国で基本供給契約を獲得

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KRX:012450