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阪急阪神リート、33億7000万円の新規融資を確保

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阪急阪神リート(東証:8977)は、満期を迎える債務の借り換えのため、4行から33億7000万円の新規融資を確保したと、火曜日に東京証券取引所に提出した書類で明らかにした。 提出書類によると、融資は三井住友フィナンシャルグループ(東証:8316)傘下の三井住友銀行、みずほフィナンシャルグループ(東証:8411)傘下のみずほ銀行、みずほ信託銀行、専修池田銀行から受け取られる。 融資の金利はJBA1ヶ月物円TIBORプラス0.15%の変動金利で、2026年9月9日に資金を引き出し、2027年8月31日に満期を迎える予定である。

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ASX:QAN
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深セン・ロングシス・エレクトロニクス、香港証券取引所への上場承認公聴会を通過

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ASX:HSN