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最新情報:クレジット・コーポレーション・グループの2026年度業績・売上高は増加、株価は11%下落

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(見出しと最終段落に株価変動に関する情報を追加) クレジット・コープ・グループ(ASX:CCP)は、2026年度の1株当たり利益(EPS)が1.55豪ドルとなり、前年同期の1.366豪ドルから減少したことを、火曜日に提出された書類で明らかにした。 また、オーストラリア証券取引所に上場しているこの金融サービス会社は、6月30日までの12ヶ月間の売上高が5億8,600万豪ドルとなり、前年同期の5億4,560万豪ドルから増加したと付け加えた。 取締役会は、1株当たり0.455豪ドルの期末配当を決定した。これは前年同期の0.36豪ドルから増額され、9月15日時点の株主名簿に記載されている株主に対し、9月25日に支払われる。 同社は、2027年度の税引後純利益を1億1,000万豪ドルから1億1,800万豪ドル、1株当たり利益を1.61豪ドルから1.73豪ドルと見込んでいる。 同社の株価は、直近の火曜日の取引で11%以上下落した。

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