(見出しと最終段落に株価の動きを追記しました。) クリーンアウェイ・ウェイスト・マネジメント(ASX:CWY)は、オーストラリア証券取引所への月曜日の提出書類の中で、EQTインフラストラクチャーがデューデリジェンスの結果、同社株式の100%を、提示価格を下回らない価格で取得するという提案を引き続き追求する姿勢を示していると述べた。 提出書類によると、独占交渉期間は終了し、EQTは確認のためのデューデリジェンスを継続しており、両社は実施契約の最終化に向けて作業を進めている。 クリーンアウェイ・ウェイスト・マネジメントは、この提案が拘束力のある取引につながる保証はなく、現段階で株主が何らかの行動を取る必要はないと付け加えた。 同社の株価は、月曜日の取引で約4%上昇した。
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水安地産の20%出資会社が中国の不動産を売却へ
水安地産(香港証券取引所:0272)は、同社が19.8%の株式を保有する子会社が、中国の不動産を重慶盛聚格不動産代理有限公司に2億100万元で売却することで合意したと発表した。 重慶水安天地不動産開発有限公司は、延床面積31,287平方メートルの商業用地の売却により、資源配分とキャッシュフローの改善を図ると、火曜日に香港証券取引所に提出した書類で明らかにした。
HKG:0272
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Lisiグループ傘下企業が中国国内の工場・オフィス物件のリース契約を更新
李思グループ(香港証券取引所:0526)傘下の寧波李思家産は、9月30日の契約満了を前に、中国国内の工場およびオフィス物件のリース契約を更新した。 リース元である大美(寧波)新材料との間で締結された新たなリース契約は、2026年10月1日から2029年9月30日までの3年間有効となる。
HKG:0526
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ハンリカー・グループが暫定会長を任命
ハンリカー・グループ(香港証券取引所:3638)は、同日提出された証券取引所への書類によると、チャン・ウィンサム最高経営責任者(CEO)を金曜付で暫定会長に任命した。
HKG:3638