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半導体メーカー各社が米国のAI投資計画に巨額の投資を期待し、日本株が上昇。原油価格も上昇。

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米テクノロジー大手による人工知能(AI)インフラ整備への投資計画に対する半導体メーカーの楽観的な見方から、日本株は小幅高で取引を終えた。 日経平均株価は前日比307.00円高の66,422.60円(0.46%高)で引けた。 イランと米国の緊張の高まり、そしてイランが支援するフーシ派による紅海での石油タンカー攻撃の再開を受け、原油価格は上昇した。供給懸念が高まり、中東情勢の危機が深刻化している。 企業面では、豊田通商(TYO:8015)が2028年3月までに1兆2000億円を投じて金属スクラップのリサイクル事業を拡大する計画だと報じられている。鉱山操業ではなく、リサイクルから有価物を抽出することに重点を置くという。 また、NEC(TYO:6701)の株価は、AIが従来のテクノロジー企業やソフトウェア企業に脅威を与えているとの見方から、長期的に約20%下落している。

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OCRグループ、チェスター・プロパティーズの株式を2,000万マレーシアリンギットで取得へ

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ララミデ・リソーシズ社、クイーンズランド州ウランプロジェクトの最新評価で「堅調な」経済性を示すと発表

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