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リバティ・ゴールド社、ブラックパイン酸化金プロジェクトの予備設計報告書を提出

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リバティ・ゴールド(LGD.TO)は、ブラックパイン酸化金プロジェクトのアイダホ州環境品質局への許可申請手続きの一環として、予備設計報告書を提出したと、水曜日に発表した。 この予備シアン化設計報告書には、プロジェクトの初期処理プラントおよびヒープリーチの設計内容、操業計画、そして提案されている地下水モニタリングの枠組みが含まれている。 リバティ・ゴールドは、2027年第1四半期に正式なシアン化許可申請書類一式を提出する予定である。 また、同社は国際シアン化物管理協会(ICMI)の会員となり、国際シアン化物管理規約に署名した。リバティ・ゴールドは、正式なシアン化許可申請提出後、ICMIを通じて操業前設計認証を取得する予定である。

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