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マーケットチャット:UAEの政府系ファンドが日本のデータセンターへの投資を検討

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日経アジアは金曜日、アラブ首長国連邦(UAE)の政府系ファンドであるムバダラ・インベストメントが、日本の秋田市に建設予定の新たなデータセンターへの投資を検討していると報じた。 同報道によると、このデータセンターは2030年代初頭の稼働開始を目指しており、最大出力は500メガワット、建設費用は約2兆円と見込まれている。 また、米国のAIスタートアップ企業Bitgritと秋田に拠点を置くテクノロジー企業S2がプロジェクトを主導しているという。 ムバダラ・インベストメントは、からのコメント要請に対し、現時点で回答していない。 (マーケットチャッターのニュースは、世界中の市場関係者との会話に基づいて作成されています。この情報は信頼できる情報源からのものとされていますが、噂や憶測が含まれる可能性があります。正確性は保証されません。)

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